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Wikipediaの両澤千晶の項目が酷い件について [etc]

項目が酷いと言うか、アニメージュのインタビューが酷いと言うかね。
こんなド腐れが作ったんだからSEEDが酷いのが良く分かる。

>ガンダムも当初はやるつもりはなかったのだが、福田に説得された

人の責任にしているあたりが酷いですね。
なに考えてんだこいつ。
でも、次で手のひらを返している。



>『仮面ライダークウガ』を見て、『機動戦士ガンダムSEED』を手がける決心がついたという。「クウガは昔の仮面ライダーに思い入れがある人達に、仮面ライダーではないと言われたが、子供は気にしないで観て楽しんでいた。私も面白いと思っていたので(昔からのファンの批判に)カチンとくる事があった。そして、歴史ある仮面ライダーというタイトルで出来たならば、ガンダムでも同じことができるのでは。つまり、クウガがそうだったように、ガンダムでもファーストガンダムファンをそう気にしなくてよいなら、私も書けるのではないか。そういう結論に達した」とインタビューで応えている。(アニメージュ2008年4月号)

結局自分でやる事を決めたんじゃないか。
なのに、福田の責任とか。
アホかと。
自分でこうと決めたのなら、人に責任押し付けずに突き進め!!
それと、「クウガの脚本の方が出来たから、自分も出来る」とかドンだけ夢見がちなんだよ。
テメェがそれだけすごい脚本家だとか思ってんのか?クソが。



>「プロ脚本家と名乗っていいのか?という感覚が未だに抜けない。ほぼ福田の作品でしか仕事をしてない自分は半人前だ」

半人前以下だろうが。
話はちゃんと終わらせる事も出来ない。
実績もまるでない。
実質6年間程でも30分×2クール(26話)分の脚本程度でプロを気取ろうとか思うな。



>尊敬する脚本家として北川悦吏子、井上由美子、倉本聰

尊敬されてる脚本家の皆様方にとっては、すげぇ迷惑な話ですね。
それと、実写ドラマとアニメを同じに考えてるのが痛すぎる。
アニメにはアニメにしか出来ない事がある。
実写ドラマやりたいならそっち行け。



>「キャラクターが理路整然と自分の思いを語るようなものは好きではない。それで分かりやすく話が楽になるとしても、どうしても書きたくない。画面や芝居を観て、この台詞で分かってほしい、とジタバタしてしまう。こだわっているのは、『そのキャラらしい言動』だ」と持論を述べている。(アニメージュ2008年4月号より)

それは、ちゃんと脚本が書ける人間の台詞だ。
それすらも出来ない人間がやるとただのオ@ニーでしかない。
描写力もまったくないのに「わかれ」とか言われてもどだい無理な話。



>「やはり私はキャラクターを書くのが好き」とのこと。特にサイバーフォーミュラの主人公、風見ハヤトは自分の子供のような感覚がある、とも。(アニメージュ2008年4月号より)

世界観無視してキャラだけ書くなら、同人でもやってろ。
そんなだからクソみたいな脚本しかかけないのだ。



>「もっと女性のライターを増やし、新しい血を入れてほしい。私でも出来るんですから、皆できます」

そもそもアンタできてないだろ。
出来た気になってんじゃねぇよ。
大体、出来てたなら他の監督からオファーあんだろうが。
SEED以降姿を見ないのは、他の監督が使いたがらない証拠だぜ。



ほんと、ネタに困らないババァだぜ。
こんなのがガンダムの脚本やったんだから良い迷惑だ。
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コメント 1

12434

それにしても、SEEDが作られる8年前からすでにファースト世代の顰蹙を買ったGガンダムが放送されていたのに、なぜ平成ライダーを観て「ガンダムでも同じことができる」とかいったのだろうか?

まさか当初は本当にアナザーガンダムの存在を知らなかったのか?
by 12434 (2013-06-07 19:39) 

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